「ほんのむし」について
読書はみんなのサプリ。ここで、一冊ずつ世界を広げていく。
このブログの役割
いまの自分に合う本を、迷わず手に取れるようにする。
流行に流されず、長く読まれる良書を軸に、実用から文学までを橋渡しする。
いただいたコメント
一冊一冊、丁寧に読んでいただけてありがたいです。
— 村山早紀 Saki Murayama (@nekoko24) 2025年12月10日
感謝( ; ; ) https://t.co/dRt7fnzagx
とてもありがたいことに、刊行物の全作レビューであります。 https://t.co/uJeEDCTkod
— 🐋古川真人🐳 (@frkw_mkt) 2025年12月11日
ありがとうございます。
— 井上夢人 (@InoueYumehito) 2025年12月25日
読書をご自分の言葉に昇華なさる力をお持ちですね。 https://t.co/0CydlFFRXd
19選!?
— 深水黎一郎 (@fukamireiichiro) 2025年12月30日
す、すごい。
完全攻略されてしまったダンジョンの気分です。ありがとうございます。 https://t.co/7P2aT9Pcya
さきほど読者さんから教えていただき、はらはらしながら読みに行ったら嬉し恥ずかしのご高評でたいへんありがたく読ませていただきました。ありがとうございます! これからも精進いたします! https://t.co/1Xm2QOiMqB
— 高野史緒(Fumio Takano) (@fumio_takano) 2026年1月8日
こうした反響を見るにつけ、古巣時代に「定本 荒巻義雄メタSF全集」を作って良かったと思う。今、読まれるようにという企画した編集委員の巽孝之先生には感謝しかない。そして、遺書にすると荒巻先生がおっしゃっていた『もはや宇宙は迷宮の鏡のように』も口説いて書いてもらっておいて良かった。 https://t.co/FJ5SEYm32Q
— 高梨治|出版 (@nashishi036) 2026年1月10日
読書記事は、作品そのものと読者の生活のあいだに橋をかけるものだと思っている。だからこそ、たまに届く「書き手からの返事」は、記事の正しさを保証するものというより、読者としての姿勢が届いた証拠として、大切に残しておきたい。
読者像
- 仕事や学びの軸を整えたい社会人・学生
- 暮らしに効く実用書と、心に残る小説を探している人
- 心理・哲学・教育・社会の良書を体系的に学びたい人
ここで読めるもの
- テーマ別おすすめ本リスト(小説/ビジネス/教養/心理・哲学 ほか)
- 著者・理論の入門ガイドと「最初の一冊」導線
- 実体験に根ざした短い書評と使い方のヒント
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運営者
ほんのむし編集部。毎日少しずつ読み、よかった本だけを置いていく。
一冊が、その人の時間を変えると信じている。
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